2010年2月25日木曜日

listen to music part.6 『Punk Rock Dream』 by Ken Yokoyama



かっこいいです。
3/10 リリース
Ken Yokoyama "Four"

もっともっと、もっともっと。
 
pizza of death record

2010年2月24日水曜日

社会に復帰。



自ら社会と言う枠組みから外れたのに、
社会に生かされ、
人に生かされ、
過ごした9ヶ月。

こんな僕の相手をしくれて、本当にありがとうございました。

そんな日々の中で経験した様々な出来事が
今後の人生に良い影響を与えてくれることを願う。

明日から社会復帰のリハビリです。

退職をし、早9ヶ月。
色々と今後のことは決まってきたが、
少し時間があるので、
短期の仕事をして、
社会復帰へ向けてのリハビリをしようと思います。

スーツ着て、ビシッとパソコンの仕事しますぜー!

2010年2月22日月曜日

そんなこんなで一日チャリ。

6時起床。

7時。
父親の運転で出発。

8時30。
第一目的地着。
前日から積んでおいた自転車を降ろし、
組み立ていざ、第二目的地へ出発。

10時。
予想をより早く第二目的地着。
時間が空いたのでミスドへ。
久々に入ったけど、モーニングサービスなんてやってんだね。
お好きなドリンク+お好きなドーナツ×1で300円。
安い!!!

11時30分。
ランチ。

12時。
第三目的地へ出発。

12時45分。
第四目的地着。

13時30。
本日の予定終了。
さて帰りますか。
と、駅を目指すが、
ペダルを外す工具を忘れたのに気付く。
しょうがないので、家までチャリで目指してみる。

16時。
もう、疲れたので、駅と自転車屋を探して、
電車に乗ることにする。

17時。
豊橋駅着。

17時30。
帰宅。

走行距離76キロ。

良い運動になりました。


街中の道路事情は相変わらず悪いと思います。
デカデカと「この先自転車、歩行者通れません。」
と、看板がある場合、
8割近くの確立で迂回路を教えてもらえない。

あと、ここ走って良いのか?と思うようなバイパスもありました。
看板がないってことは走って良いってことだとは思うけど…。

やっぱり、地図は必須ですかね。

ま、でも、地図を持たずに走るのも、
また、楽しいモンです。


早くロードバイクが欲しいなと痛感した一日でした。

おしまい。

2010年2月20日土曜日

絞りの差。




カメラを手に入れて以来、何気なく使っていたが、
「もう少し使いこなしたいな。」と。

シャッタースピードは使っていたんだけど、
絞りの使い方がいまいち把握できず、
使いこなせてませんでした。

で、うちに漂流してきた海賊を撮り比べてみた。

違うね。全然。

流れる時間の一瞬を
「切り取りたい!」と
カメラを向け、
ファインダーを覗き、
パシャリ。

こうまで差が出るとは。

今後はもっと道具とその性能を有効に使って生きたいと思う。

優秀な道具を使いこなす腕。
これは絶対に必要です。

どんなに素晴らしい道具でも、
使う人で変わると言うことです。

どんなにダメな道具でも、
使う人によって
素晴らしい道具になるのです。

まさに。「弘法は筆を選ばず。」です。

と、書いておいて、念のためググってみた。

「弘法は筆を選ぶ。」
良い道具でなければ、
良い物は出来ない。

という言葉もある。

どちらも正しい見解だな。

どっちにせよ、大切なのは
素晴らしい人間だということだ。

2010年2月19日金曜日

海賊がいた。


スゲー、子供っぽい。
海賊っぽい貝殻。
まさに、貝賊。

2010年2月15日月曜日

ボランティーア。@佐久島

愛知県の佐久島で、毎年行われている壁塗りのボランティア。
時間がある今年は数年ぶりに参加。

朝九時に集合して、船に乗り込みレッツゴー!!!

服が汚れないように、つなぎを着こんでスタート!!!



全然知らない人たちと、力を合わせ、壁を塗り塗り・・・。
※初めて行った時はコールタールを塗っていたんだけど、
今年は水性の塗料でした。残念。




日本の原風景がある里。
○○○百選(何か忘れた)にも選ばれた街です。








今年の夏はここへみんなで遊びに行きたいな。

「今年の五月に佐久島でカフェをオープンする!」
と、意気込んでいた若者にも出会った。

なんだかんだ言ってても、
みんな頑張ってんだなー。

笑って生きてたら、良いことあるよ!絶対に!

2010年2月13日土曜日

マウンテンバイク。


昨日、父親の突然の電話で入手したマウンテンバイク。
ブリヂストン クロスファイヤー M5000
と、デカデカとステッカーが貼ってある。

とりあえず、磨いたが、、、

錆を隠すためだろうが、
クランクやカセットスプロケットなどに、
シルバーのスプレーを吹き付けたような痕が・・・。

ま、でも、とりあえず、全体を磨いて、
いつもお世話になっている、
カントリーモーニングで見てもらいました。

ブレーキのワイヤーが錆びてたので交換して、
安心して乗れるようになりました。

全部で900円。
また時間が出来たらもう少し磨いたりして、綺麗にしたいな。

2010年2月12日金曜日

親父から電話があって。

「おい!自転車いるか?マウンテンバイクがあるでー。」と。

即答で「欲しい。」と答えた。

というわけで、マウンテンバイク手に入りました笑

父親の帰りを楽しみに待っています。

多分、汚れていると思うから、明日綺麗に磨こう!!

2010年2月10日水曜日

ポルコロッソになりたくて。

友人と蕎麦屋に行った。
そこの蕎麦屋にはポルコロッソが来ていた。
ポルコロッソと聞いてピンッと来る人は果たして何人だろうか。
宮崎駿監督作品「紅の豚」の主人公と言えばわかっていただけるだろうか。

映画の解釈はを見た人それぞれが解釈すればそれで良い。
僕は僕の解釈で「紅の豚」が好きだ。
ポルコロッソが好きだ。

そんなポルコロッソに自分を重ねる。

俺にとってのフィオは?
俺にとってのライバルは?
俺にとってのジーナは?
俺にとっての飛行艇は?

そんなことをたまたま考えていたから、
ポルコロッソのサインを見たときはびっくりした。

写真を取り忘れたのが悔やまれる…。

2010年2月6日土曜日

NAOITO @garnd space Qurak


昨夜、ライブに行きました。
Naoito。

アーティスト写真やバイオを読んで、
かなり楽しみにしていた。


期待通りと言うべきか、期待を裏切られたと言うべきか。

とにかくめちゃ良かった。
体の奥の奥から出るグルーヴというか、音と
言葉が最高でした。

3月3日にCDがリリースされる。

タイトルは
雑食familia」

マイスペースとライブでは
大きな違いがある。
マイすぺの音質はそこまで良くないしね。

かなり好きでした。
ライブ最高でした。

今、全国を回っているそうなんで、
近くに来たら絶対ゴー!

NAOITO
マイスペース 


待つのは基本的に苦手です。

2010年2月5日金曜日

2010年2月3日水曜日

新しい日々の始まり。


今日は節分です。

僕の中で、節分も新しい日々の始まりです。

恵方を見て、この一年が良い一年になることを願う。

おかん手作りの恵方巻きで一年のスタート!!!


2月の節分の日は
旧暦での区切りだと思ってます。

実際どうなんですかね。

2010年1月31日日曜日

Calamita 「UNO」


ちょっとちょっとこれいいんじゃないか!?

最近、完成車も良いかもしんないなって、

また、探してたら発見。

TOMMASINI、CASATIを扱っている
アクションスポーツが出す、
クラシックなロードバイク。

装備はエントリーもしくは、中年男性向けっぽい。

が、これ、良いかも。

乗り味がめちゃ気になる。

WレバーはリアだけSTIに変えて。

ディレイラーはフロント、リア共に、105に変えて(持ってるから)

って、やれば、いいかも・・・!?

ほしー。

如何せんこのチャリの情報が少ない・・・。

actionsportsの公式サイト


read a book part.12「西の魔女が死んだ」by梨木香歩


以前、知り合った人に教えていただいた作家さんの作品。
タイトルの作品は去年だったか映画にもなったので、ご存知の方も多いよう。

とても、素的な作品だと思う。

日本にも魔女がいた。

いや、むしろ、

この作品に出てくる西の魔女は、

昔の日本人の姿だったのでは。

もちろん、西洋の匂いはするんだけれど。

魔女と日本人は近かったのかもしんないね。


魔女への第一歩は。

『規則正しい生活。よく学び、よく遊び、よく遊ぶ』(僕の解釈です)

これを実践しようと昨日決意した。

が、初日で夜更かしだ。

先が思いやられる。

『魔女は自分で決める』

魔女の心得は人として生きるための心得のようなもんだ。

良い本のまた出合えたことが嬉しい。


でだ。

僕は今まで生きてきた人生で、

『自分で決めたことはあったのか?』

と、考えた。

ない。

いや、正確に言えば、なかった。と言うべきか。

流れに身を任せてるところはあった。

過去形なのは、この一年で考えて、動いたことは、

人には相談せず、自分で決めていたから。


その結果が今なんだけど、

それが良かったか悪かったなんて、

死ぬ時にしかわかないから、

今はタダ、その道を歩くのみ。

2010年1月30日土曜日

read a book part.11「ルドルフとイッパイアッテナ」by斉藤 洋


つぶやいてますが。
再度。

「ルドルフとイッパイアッテナ」を読みました。

この作品との出会いは
小学生の頃に見た劇のような、ミュージカルのような
学校でやった催しでした。

その時に「ルドルフとイッパイアッテナー♪」って歌われてて、
その所だけ記憶に残ってました。

たまたま行った古本屋で発見した時は笑っちゃいました。

だって、表紙のルドルフの顔が・・・ぷぷぷ笑
イッパイアッテナって何か覚えてなかったんだけど・・・ぷぷぷ笑

子供向けの作品ではあるが、面白い内容でした。
ストーリーなんて見え見えだし、そういう面では退屈だったけど、
それを凌駕するルドルフとイッパイアッテナのキャラ。
そして、この本の設定。
嘘か本当かなんてどちらでも良いんです。

楽しい作品です。

2010年1月29日金曜日

嬉しいこと。

旅先で出会ったご家族の方から、
年賀状が届きました。
鹿児島県のご家族なので、
なかなか会う機会は作れないかもしれない。

それでもね。

いや、違う。

だからこそ、嬉しい。

年賀状には自転車で色々行った場所の写真がいっぱい。
お父さんの勇姿も!

そういえば、お父さん、ホイールをほしがっていたけど・・・
買ったのかなー。

話したいことはたくさんです。

みんな元気にしてるかな。
僕も愛知で元気にやっています。

また、みんなで温泉行ける日が来ると良いな。
そんな日、絶対に作ります!!

2010年1月28日木曜日

車を買うことにして。

いろいろな人に協力をしてもらい、
いろいろな人に話を伺っています。

13年以上乗った車を廃車(つまり解体ということだが)にすると、
国から政府の補助金が入るそうだ。

CMで見て知っている方も多いだろう。

不況だからね、支援するのは一つの策として有効でしょう。


車を毎日使うとして、一年で365日。

古い車が毎日出すCO2量が

『一台の車を新しく作るために出すCO2量
解体のために使うCO2量
新しく買った車が毎日出すCO2量』

より少なくなるなんてことありますかねえ・・・??


まあ、そこは良いんだけど。
それよりも、そうやって
『環境意識が高いぞ!』
と、謳うマインドコントロールが一番怖い。


僕が探してる車がちょうど13年以上乗った車にあたり、
そうやって廃車にされてしまった車があるかもしれないね。
と、話を伺いちょっと不満に思っちゃいました。

今、部屋を片付けているんだが、
『これはもう要らない』と、
捨ててしまおうかと思っているものの中に
『誰かが必要としているかもしれない。』
なんて、考えると簡単に捨てるという選択は出来ませんねえ。

その気持ちのせいで部屋の片づけがなかなか進まないのも事実です笑

2010年1月25日月曜日

BH DESOに乗りました。

友人に頼み、DESEOに乗らせてもらいました。
約一時間。走行距離は約25キロ。

近々、ロードバイクを買います。


チネリのスーパーコルサが一番ほしい。
でも、今回は他にも買わなければいけないものがあるので、
またの機会に先送りです・・・。
俺は、チネリの走行性能よりも、
ブランドスピリットに魅かれます。
公式サイト

チネリの反逆児 BOOTLEGにも魅かれます。
公式サイト


どこかにカッコいいフレームねーかなー。

今日雑誌で見たSCHWINNのコンセプトバイク"EARTH”。
カッコいいなー。
素材が驚くなかれ、
麻90%+ガラス繊維(10%)

やべーな。

この自転車の情報が少なすぎる・・・。

2010年1月24日日曜日

部屋の物。

どうやら引っ越すことになりそうだ。
そこで、部屋の片づけを始めた。
すげーことになった。
CD、レコード、本だけで、ダンボールがいくつ必要なんだろ・・・。
キリがねーな。

友達に手伝いを頼んだから、欲しいのあったらあげよう!!
うん、それが良い、それが良い。

ネットなんかじゃ、「要らない本などは処分しましょう。」などと、
引越し指南してる人要るけど。

本やCDやレコードは心や頭の財産。
売ったり、捨てたりは出来ないよ。

2010年1月23日土曜日

道の真ん中。


今日、自転車で街中を走っていた時の話。

僕は、「人が歩いてるな」って避けようと、
というより、止まろうとした。

そしたら
「道の真ん中、走ってんじゃねえ!!バカ!」

歩行者に言われた。

つもりはつもり。とか言うけどね。

道路を斜め横断しようとした
酔っ払いに文句を言われる筋合いはない。


「僕の前に立ちはだかったわけじゃないし。
言いたい奴には言わせておけば良い。」

と、言い聞かせた。

道路は誰のものでもない。

笑顔。笑顔。

無用な事故はないよーに。

つぶやき。